時々のこと

時々気になることと少年サッカーについて

コロナ緊急事態宣言中の中学サッカー


新型コロナウイルスの緊急事態宣言が出た。これまでも、2月28日以降、学校の停止が続いていたので、中学生にはあまり変わらない状況が続く。春休みもあるので、全てコロナではないが40日以上、子供達は、学校に行かかとができないでいる。それでどうしていたかというと…

サッカー練習

2/28(金)〜4/7(火)

学校がなくなり、理由が理由なので当然部活もなくなったので、普通に公園で友達とサッカーしていた。部活の同級生と共に、別に小学生の時のチームの友達とも別な公園でサッカーをしていた。非常に充実し、かつ楽しそうだった。

4/8(水)〜4/11(土)

緊急事態宣言が出たので、そういう面に真面目に従うウチの子は、自宅から極力出ないと宣言し、実際出なかった。家の中で3号ボールを使ってリフティング等の練習と体幹トレーニングをしていた。youtubeを活用し、マエケン体操まで手を広げていた。他に家の前で簡単なドリブル練習や、ダッシュをしていた。

4/12(日)

ついに耐えきれず、部活の友達のいる公園へサッカーに行く。中学生が部活の練習をできずにいるのだから、フラストレーション溜まるのは分かる。2時間強でしかなかったが、充実した時間であったらしい。

4/13(月)

雨につき、家の中でリフティング等

体を動かしたい欲求

まあ、中学生は暴れたいですね。睡眠もたっぷりとれて、身長の伸び的に限って言えば、好環境である。