時々のこと

子どものサッカーについて。小学校から遂に高校までたどり着きました。その他時々のこととか。

山田涼介のanan表紙は「ベットシーン」であって「ベッドシーン」でないのね


ニッカンスポーツの山田涼介anan表紙の記事見出しは、「ベッドシーン」でなく「ベットシーン」。この記事は、インターネッツ世代向けと気づけということか。

記事

タイトルで「ベット」で来るのは反則である。

しかも…

山田は、撮影10日前から食事と水分を制限し、ストイックに体を作り上げ、ベッドシーンやシャワーシーンなどの撮影に臨んだという。

え?記事本文には、ちゃんと「ベッドシーン」と書いている。これは確信犯。内容以前にタイトルで一本取られた感じ。bedは英語で、bettはドイツ語だから間違いとまでは言えないのだけれど。しかしそうなると、シーンが、sceneでなくて、szeneとなる。これは、スツェナのような発音になるので、ベットシーンにはならない。やはり、インターネッツ万歳な記事なんだね。